2010年02月11日

初動で手掛かり確保を=不審死事件で警察庁長官(時事通信)

 埼玉と鳥取の連続不審死事件で容疑者の女が逮捕されたことに関し、安藤隆春警察庁長官は4日の記者会見で、「容疑者が黙秘、否認するケースも多くなっているほか、直接証拠に乏しい事件も増えていくと思われる」と指摘。「犯人の手掛かりをいかに確保するかが一層重要になり、初動体制の確立が必要だ」と述べた。 

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安倍氏会長の研究会が「創生『日本』」に名称変更(産経新聞)

 保守勢力の再結集を掲げる自民党国会議員を中心とした「真・保守政策研究会」は5日、自民党本部で総会を開き、会の名称を「創生『日本』」に変更することを決めた。名称変更について会長の安倍晋三元首相は終了後、記者団に対し、「『研究会』から『行動する議員の集団』に脱皮していくためだ。『保守』を取ったことに(特別な)意味はない」と強調した。

 会合では、安倍会長が掲げる「戦後レジームからの脱却」や「社会主義的・全体主義的体質をむき出しにする民主党政権から一日も早く政権を奪還する」とする運動方針を採択した。会員も現職の国会議員だけでなく、先の衆院選で落選した議員らにも広げることを決めた。

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